「インディゴ地平線」は1996年10月23日に発売されたスピッツ通算7作目のオリジナルアルバムで、前作「ハチミツ」から1年1か月ぶりに、笹路正徳との最後の共同プロデュース作として制作された。前年のブレイクを経て、それまでのファンタジックな作風からリアリスティックな視点を持つ楽曲が増えたとされ、草野マサムネ自身「裸足で地面に立ち、真っ直ぐ地平線を見つめるイメージ」と語っている。表題曲はロックバンドindigo la Endのバンド名の由来にもなっている。
出典
- インディゴ地平線Wikipedia
「インディゴ地平線」は1996年10月23日に発売されたスピッツ通算7作目のオリジナルアルバムで、前作「ハチミツ」から1年1か月ぶりに、笹路正徳との最後の共同プロデュース作として制作された。前年のブレイクを経て、それまでのファンタジックな作風からリアリスティックな視点を持つ楽曲が増えたとされ、草野マサムネ自身「裸足で地面に立ち、真っ直ぐ地平線を見つめるイメージ」と語っている。表題曲はロックバンドindigo la Endのバンド名の由来にもなっている。
花泥棒
初恋クレイジー
インディゴ地平線
ハヤテ
ナナへの気持ち
虹を越えて
バニーガール
ほうき星
マフラーマン
夕陽が笑う、君も笑う
チェリー