2010年8月11日にリリースされた秦基博の作品。表題曲「透明だった世界」と「29番線」「たまには街に出てみよう」、さらに表題曲の backing track を収録する。駅や街を思わせる曲名が並び、日常の風景の中の揺れる感情を歌う秦らしい作風が楽しめる。表題曲は同年10月のアルバム『Documentary』にも収められた。
収録曲
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1
透明だった世界
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2
29番線
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3
たまには街に出てみよう
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4
透明だった世界 (backing track)